Makuake先行販売 予告

ICHIZEN

4代続く京都の茶問屋が、 ラテのためだけに選んだ 宇治抹茶

ミルクに溶けても、抹茶が主役。ミルクと合わせたときの香りと味の残り方を基準に選んだ、抹茶100%の宇治抹茶です。Makuakeから先行してお届けします。

UJI_MATCHA_FOR_LATTES 100_PERCENT_MATCHA NO_SUGAR_ADDED FIRST_HARVEST KYOTO_MERCHANT_4TH_GEN 500G_FOR_PROFESSIONALS UJI_MATCHA_FOR_LATTES 100_PERCENT_MATCHA NO_SUGAR_ADDED FIRST_HARVEST KYOTO_MERCHANT_4TH_GEN 500G_FOR_PROFESSIONALS

理念

本格抹茶を、 毎日のラテへ。

京都・宇治の背景を持つ抹茶を、香りと味、そしてミルクと合わせたときの残り方で見極める。ミルクと合わせても抹茶の輪郭が残る一杯を目指しています。

砂糖やミルクパウダーを加えない、抹茶100%。甘さもミルクも、その日の気分に合わせて選べます。

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MATCHA LATTE AT HOME

作り方は、3ステップ。

特別な道具はいりません。スプーンひとつで始められます。

01

練る

抹茶2.5gに70〜80℃のお湯を20〜30ml。スプーンで少量の湯と先に練ってから伸ばすと、ダマになりません。

02

混ぜる

シェイカーや茶せんをお持ちなら、なめらかになるまで。

03

注ぐ

牛乳または植物性ミルクを150〜180ml。150mlで濃厚、180mlでまろやか。ホットでもアイスでも。

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選ばれる理由

言葉より、 仕様で語る。//

誇張ではなく、確認できる事実で信頼を作る。宇治抹茶の定義、ラテ用途の選定基準、そして原材料。選ぶ理由を、仕様で示します。

01

UJI MATCHA

「宇治抹茶」の定義に適合

京都・奈良・滋賀・三重の茶葉を京都府内で仕上げ加工したものだけが「宇治抹茶」を名乗れます。ICHIZENは、その定義に合う抹茶だけを届けます。

02

ラテ用途で選定

ミルクと合わせて選ぶ基準

外観・香り・味に加え、ミルクと合わせたときに抹茶の輪郭が残るかを基準に、京都の茶問屋が原料を選定しています。

03

抹茶100%

砂糖・香料・ミルクパウダー不使用

原材料は抹茶のみ。砂糖・香料・ミルクパウダーを加えていないため、甘さもミルクも好みに合わせて選べます。

茶葉から一杯へ

製造工程

01

選定

京都の茶問屋・脇本常香園が、ラテ用途の基準で宇治の茶葉を選びます。

02

被覆栽培

被覆栽培により、旨味が深く渋みの穏やかな茶葉に育てます。

03

粉砕

碾茶を粉末状に挽き上げます。

04

包装

開封後は密封し、高温多湿と直射日光を避けて保存してください。

Brand Index

ICHIZENを知る。

産地、製法、所作。すべては一碗のために。