UJI MATCHA
「宇治抹茶」の定義に適合
京都・奈良・滋賀・三重の茶葉を京都府内で仕上げ加工したものだけが「宇治抹茶」を名乗れます。ICHIZENは、その本物だけを届けます。
コアアイテム
理念
京都・宇治で何世代にもわたり受け継がれてきた最高品質の茶葉。ICHIZENは、その深い味わいと精神性を、現代のインダストリアルでミニマルなライフスタイルへと適応させます。
無駄を削ぎ落とした「禅」の思想と、洗練されたプロダクトデザインの融合。一杯の抹茶がもたらす、静寂と覚醒の時間をお届けします。
京都の茶問屋・脇本常香園が、茶審査技術の鑑識眼で宇治の茶葉を選び抜きます。
20日以上の被覆栽培により、L-テアニンとクロロフィルを増加。深い旨味と鮮やかな色合いを実現。
微細で均一な粒子に挽き上げ、香り・色・舌触りを守ります。
窒素充填・UV保護パッケージにより、京都からお手元まで最高の鮮度を保証。
選ばれる理由
誇張ではなく、確認できる事実で信頼を作る。定義、目利き、そして一杯の基準。抹茶の価値は、選ぶ人の眼に現れます。
UJI MATCHA
京都・奈良・滋賀・三重の茶葉を京都府内で仕上げ加工したものだけが「宇治抹茶」を名乗れます。ICHIZENは、その本物だけを届けます。
有段者多数
外観・香り・水色・滋味、そして余韻を、茶審査技術の鑑識眼で見極めます。
一杯基準
配合を何度も調整し、微細で均一な粒子に仕上げ、納得のいく一杯だけを届けます。
Ritual / 所作
茶を点てる。感覚が澄む。短く、正確な所作が、思考を切り替える。
抹茶2gを茶碗に。静かに、正確に。
80°Cのお湯70ml。静かに溶かす。
15秒の集中。M字に素早く。
泡を整え、深く息を吸う。
お知らせ
お茶の文化とストーリー
カフェや飲食店で使う業務用抹茶は、価格だけでなく、味の出方、粉の細かさ、提供メニューとの相性、保管しやすさまで見て選ぶと失敗しにくくなります。ラテ・スイーツ・ストレート提供の違いに合わせて、落ち着いて確認したいポイントをまとめました。
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